ハイグレード火山灰用マスク

国内メーカー製の火山灰用(防じん)マスクです。
通常の風邪用マスクと違って圧倒的に密着度が高く、灰が侵入しにくいマスクです。
立体的な構造なので長時間使用しても苦しくありません。
中国の大気汚染PM2.5やインフルエンザ対策にもご使用いただけるDS2(N95相当)のマスクです。

ハイグレード火山灰用マスク 10枚

定価:4,500円 税込:4,860円
価格:3,870円 税込:4,180円
※写真は1枚のみですが実際の商品は10枚入りです
購入数:

5個以上のまとめ買いだとお得!!

ハイグレード火山灰用マスク 50枚

定価:22,500円 税込:24,300円
価格:18,667円 税込:20,160円
「1袋10枚入り」が5袋で合計50枚です
購入数:

10個以上のまとめ買いだとさらにお得!!

ハイグレード火山灰用マスク 100枚

定価:45,000円 税込:48,600円
価格:36,944円 税込:39,900円
「1袋10枚入り」が10袋で合計100枚です
購入数:

噴火対策のポイント

火山灰はマグマが砕けたガラス片
呼吸器を守ることが重要

火山灰が呼吸器障害をまねく

噴火が起きると、火山から100キロメートル以上離れた地点まで「火山灰」が風に乗って飛んできます。
江戸時代の富士山の噴火でも、東京や千葉のあたりまで降灰があったと記録されています。
火山灰は「灰」と書きますが、実際はマグマが細かく砕けた「ガラス片」です。
火山灰を吸い込むと気管支炎を起こして危険です。
噴火当日に避難する際や、降灰があるときに外出する場合は防じんマスクをしましょう。

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掃除には火山灰が舞い散って大変

降灰の際は外出しないのが一番ですが、火山灰が屋根に10センチ以上積もると家屋を潰したり、下水を詰まらせるなど被害が出るので、一般市民も除灰作業が必要になります。
灰の清掃作業中に多くの灰を吸い込むと大変危険なので、防じんマスクとゴーグルの装着は必須です。

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商品の特徴:

すきまができず、ぴったりフィット
なのに長時間装着しても苦しくない

すきまができにくい構造

東日本大震災の復興作業にも使用された国内メーカー製のハイグレードな火山灰用(防じん)マスクです。
丸いお椀のような形と接顔布がついていることで、通常の防じんマスクよりも顔との隙間をカバーして密着します。
火山灰はもちろんのこと、中国の大気汚染PM2.5のような粒子状物質も95%以上捕集して防ぎます。

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密着するのに呼吸がしやすい

インナーフレームが入っており、マスクが会話を邪魔することがありません。
灰が舞い上がる除灰作業の際に使用しても安心です。

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商品仕様

●10枚入り ●使用限度時間:14時間 ●2本ひも式 ●国家検定区分:DS2(N95相当)

備蓄可能年数: 製造日より2年

マスク交換の目安

試験の結果、「使用限度時間:14時間」と定められております。
マスクを装着した使用時間の合計14時間を目安として交換してください。
ただ、マスクの表面に大量の火山灰が付着した場合は、マスクの捕集機能が低下します。
その場合は息苦しくなった時点で交換してください。