2026年 夏季休業期間について
インドネシア・スメル火山が約16,000mの大噴火、エチオピア・ハイリ・グッビ火山が12,000年ぶり
高度約1万6000m
11月16日未明、桜島爆発的噴火が4~5回発生し、噴煙が最大 4,400m
11月10日17時33分に、南岳山頂火口で噴火が確認され、噴煙が火口上およそ1,000 mまで上昇
国内では、北海道・雌阿寒岳で浅部膨張が続き、火口周辺規制(レベル2)が継続されています。
北海道東部の 雌阿寒岳(ポンマチネシリ火口)で、10月25日午後1時17分ごろごく小規模な噴火が発生
夏季休業期間:2026年8月8日(土)から8月16日(日)。発送・お問い合わせは8月17日(月)より順次対応いたします。
2026年GW期間中の営業について
噴火対策セット ミニマム
新年のご挨拶
噴火警報・噴火速報の違いや見方を徹底解説。
噴火警戒レベルに応じた具体的な準備行動や防災用品を紹介します。
火山灰対策に適したマスク、ゴーグルの選び方って? 具体的な商品を紹介しながら詳しく解説します。